還暦スイマー 個人メドレーのターン練習

個人メドレーのターン練習は必須です


私も個人メドレーに毎年出場していますが、ターンを上手くすることが勝利の秘訣です。

 

100mで3回のターン。 それも泳ぎが変わるので慣れないと難しいですね。

 

 

練習ではある程度出来ていても、レースでは疲れきっているところでの動作なので・・

 

レースに出ていない人も、水泳を楽しむのであれば練習しませんか?

 

それには、繰り返しDVD教材や水中動画を見ることですね。
そして練習以外に上達はないでしょう。

 

〜泳法別“スタート&ターン”レースの50%を決めるテクニック〜

 

 

 

 

個人メドレー必須のターン練習を

 

3回のターンの練習で2秒くらいは短縮できるのではないか?

 

バタフライ → 背泳ぎ
  いかに抵抗なく背泳ぎで5mラインを越えられるか

 

 

 

背泳ぎ → 平泳ぎ
  これが一番難しく、マスターズスイマーにはハードルが高いですね。

  頭をゴッツンも時々見かけます。 

 

  ターン前後にスピードを緩めて遅くなるので、タイムアップには練習が必要

 

 

 

平泳ぎ → 自由形
平泳ぎ → 自由形最後で疲労困ぱいの時で、ターンした途端に足が止まるほど疲れています。

 

壁を強くけることが、ライバルに差をつける
壁を強くけることを意識する

 

 

 

水泳スタート&ターン攻略プログラム〜泳法別“スタート&ターン”レースの50%を決めるテクニック〜