自由形スピードアップ 上達法とは?

自由形のスピードアップ・後半失速しない泳ぎを


自由形スピードアップの秘密とは?

 

もし、わずか1か月で後半失速しないスイマーになれたら・・・

 

1日3000m以上泳いでいるのに、タイムが伸びない…

 

今の指導メニューやトレーニングは、本当に効果的だろうか…

 

 

もしかすると、このように思っていませんか?

 

あなたは、どうすればより速く泳げるようになると思いますか?

 

 

 

大人からマスターズ水泳を始めた人が限られた時間の練習で、能力を最大限に発揮させるには?

 

 

人一倍『練習量を多くする』

 

スイマーに必要な『体力をつける』

 

いいえ…これだけでは、決して後半失速しないスイマーにはなれません。

 

 

このようなトレーニングは、佐藤さんから言わせれば、数世代前のトレーニングと言わざるを得ません。

 

「じゃあ、一体、どんなトレーニングをすれば…?」

 

 

 

一般では指導されていない上達法とは?

 

わずか1か月で後半失速しないスイマーになれる、自由形(クロール)スピードアップの秘密とは?

 

その内容の一部ですが、下記をご覧下さい ↓ ↓

 

 

詳細を見てみる

 

 

 

 

北京オリンピック男子メドレーリレー銅メダルリスト 佐藤久佳こんな悩みありませんか・・・?

 

練習する時間がない
前半と後半に5秒以上差がある方
ラスト10mで失速する
少し練習をサボると、すぐにタイムが落ちる
呼吸の時にキックが遅くなる
キックの推進力がない
ペース配分がイマイチわからない

 

 

『限られた練習時間しかとれない人や、大人からマスターズ水泳を始めた人』まで、クロールの【コツ】はもちろん、記録が伸びるポイントを総合的に、結果が出る内容です。

 

将来、肩や腰、膝を壊すようなことは一切なく、そうならないようにメニューを組んでありますので、100%安心して取り組んでください。

 

 

 

 

実は、大きく分けて、スイマーとしての効果的なトレーニングは、たった3つのことを意識しながらトレーニングするだけなんですよ。

 

1、効率の良い体の使い方を知る

2、水を上手に捉える感覚を身につける

3、心と体のバランスを良くする
※簡単ではありますが、一般では指導されていない、効果が出る独自の練習方法です。

 

どうでしょうか?

たった3つ! すごく簡単だと思いませんか?

 

 

この3つを意識してトレーニングすると

 

自由形のスピードアップ
後半でも失速しないキックの推進力
少しでも長く現役で活躍するためのケガをしにくい体

 

水泳は技術が大切なので、正しい知識やトレーニング法を知ることがタイムアップの条件ですね。

 

 

辛い思いをしながら練習するより、安全で、確実に、しかも楽に結果がでるほうが、より楽しいですし上達も早い。

 

上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?

 

 

 

「自分より練習を多くこなしている選手は山ほどいた」

 

と佐藤さんは言っているそうです。

 

では、なぜ佐藤さんはクロールで日本新記録を樹立や、オリンピックで銅メダルをとることができたのか?

 

その答えは、頭を使って日々、練習していたからだそうです。

 

そんな佐藤さんのノウハウは勿論のこと、自分で頭を使って練習できるように内容は構成されています。

 

 

自由形スピードアップ