練習しているのにこんな悩みがありませんか?

オリンピック選手を生み出した楽に速く泳ぐ方法とは?

オリンピック選手を生み出した楽に速く泳ぐ秘訣を知りたいですか?

 

練習しているのに? 速く泳ぐ秘訣を知りたいですか?
どうしたらもっと速く泳げるようになるのか、毎日考えていませんか?

 

その方法はとてもシンプルです。

 

1.水の抵抗を減らす
2.自分の力を推進力に変える

 

 

特に大切なのが抵抗を減らすということです。

 

もっというと、
無駄な抵抗が生まれてしまっていることが、速くならない最大の原因
とも言えます。

 

これなどは 「もうそんなことは知っているよ!」 と思っていますよね。

 

 

 

一般的に、速く泳ごうとするために、筋力アップや体力アップをしていると思います。
ですがその前に、まずは水の抵抗をできるだけなくすことを考えたほうが得策なのです。

 

水の抵抗という無駄をできるだけなくする方法はどうするのか?
その方法がわかればタイムも伸びます。

 

 

そんなとっておきの秘密の指導方法が 2軸泳法 です。

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従来の泳法(1軸)では、体の中心を軸にしてローリングしながら泳ぐことで、体幹はもちろん体全体がプレてしまいがちになります。

 

 

2軸泳法 クロール一方、2軸だとまず第一に体が安定しますから、ストリームラインが崩れにくく余計な抵抗が生まれにくくなります。

 

腰・体幹が安定していればプルもキックはやりやすくなり、力強くもなります。

 

 

つまり、2軸泳法は水の抵抗を減らしつつ、効率よく手足の力を推進力につなげられる泳法だということです。

 

理にかなった合理的な泳法とも言えるでしょう。

 

 

マスターズスイマーでこんな悩みは・・・?

最近は練習しても練習してもタイムが出なくなってきている
今のは良かったんじゃ?と思ってタイムを確認すると、普段とほとんど変わっていないどころかむしろ遅くなっている始末
年を重ねはしたもののまだいけると思っていたけれど、最近はもう体力の限界でこれ以上タイムを縮めるのは無理なんじゃないか?と思うようになってきた
前半はいいけれども後半になるとどんどん遅くなって前半と後半の差が大きい

 

今までの練習は何だったのか? 速くなるにはこれだ!

 

現代の泳法に革命が起きている!